|
友人の結婚式に呼ばれてきました (^_^)
前述のとおり,カメラマンの数には事欠かないようなので,個人的な趣味の範囲で写真撮りました. 会場はフレンチのレストラン.あまり撮影に適した環境ではありませぬ. おまけに,新郎新婦の席の後ろは鏡なので,フラッシュ炊くと厳しそう. という理由からではないんですが,私はフラッシュは使っていません(うまく,使えないんです(涙)) 20Dでは(個人的に)限度と思えるISO 800にセット. レンズはSigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO /HSM. あまり明るくないけど,マクロ並に寄れるので料理も撮れるし…(負け惜しみ?(笑)) |
||
|
今の季節,「学問の神様,菅原道真公」を頼って参拝客が多いことでしょう.
私は寒いのでご無沙汰しておりますが,娘が受験するようになったらお参りしているのかな? 明日は若い友人の結婚式に出席予定. カメラ持って行こうか,それとも手ぶらで出席して飲み食いに専念するか(笑),悩み中. 新婦がその筋の業界の方なので,カメラマンの人材にも事欠かないかもしれない. それだったら,私の出る幕はないし… ただ新郎の会社で,一人留守番になってしまった女性(式にとっても出たがっていたのに)へのお土産の写真を撮りたいな〜っと (^_^) |
||
|
赤と白以外のヒガンバナを見たのは初めてでした.
>9月中旬に赤い花をつけるが、稀に白いものもある。 >鍾馗水仙(ショウキズイセン)という黄色の変種が存在する。 また,球根だけが毒かと思っていたら,他の部分も毒なんですね. >全草有毒な多年生の球根性植物。 (引用はWikipedia) 2007年.沖縄県竹富島にて.EOS 20D,Sigma 10-20mm 以前,モノクロで上げた写真の再掲です. |
||
|
|
||
|
珍しく甘溝郷に宿泊した翌早朝(通常は,ホテルなどの宿泊施設以外には泊まれなかった),近くの丘に登ると羊の群れを連れて草を食べさせている人がいました.
冬牧場近くということで,常に草を食べさせているのでしょう. 全体的に草が短いです. |
||
|
新疆の牧民(家畜を飼って生計を立てている人々)は家畜を連れて移動する,いわゆる遊牧をやっていました.ただし,モンゴルなどの遊牧は水平移動ですが,彼らの場合は山の上と下を行き来する垂直移動.季節のいい時期は家畜を連れて山の上に上がって草を食べさせ,気温が低くなると山の下に下りてきます.つまり「夏山冬里」方式です.
春,夏は草がよく育つんですが,もちろん冬場は草の生育は望めません.彼らが家畜をどれだけ飼えるかは,冬場の飼料の確保にかかっていました.冬場の飼料が足りないと,秋に家畜を減らしてしまわなければなりません. 牧民の子供(高校生)と話したことがあります.「冬場に餌が足りなくなると家畜を連れて,零下十数度の吹雪の中,餌を探しに出かける.それはつらい経験だった」 一方,政府は牧民を定住させて「管理」しようとしていました.そのために,冬用の住宅を作って提供し,「定住化政策」を行っていたのです.でも,聞いた範囲では定住化政策に対して,好意的な反応は聞こえてきませんでした. 上記は1988年のメモより記しています. 写真はウルムチ近くの甘溝郷の冬牧場,定住用の住宅. 時期は9月. 冬用の飼料を確保しているんでしょう. |
||
|
恵方巻って話題になったのはいつ頃からでしょうか.
少なくとも,うちの地方では聞いたことがありませんでした. 節分の日にスーパーに行くと,トルティーヤや生春巻きの皮で巻いた太巻き?まで売っていました. 以下,Wikipediaより. ・元々は関西の風習だったらしい. ・丸かじりは海苔の販促のための「作り話」? Wikipediaの筆者氏は「ロールケーキを「恵方巻き(恵方ロール)」として販売するケースまでも出てきた。食文化の面からも問題がある。」とお怒りでした (^_^; 2008年.福岡にて.携帯電話で撮影 |
||
|
昔,町内で餅つきをしたとき,餅をちぎれる人が誰もいなくて,混乱したことがありました(笑)
子は親の言うことを聞きたがらないものですが(自分も含めて(笑)),学ばなくてはいけないものも多々あり. 写真はノイズを乗せてみました. 2007年.福岡にて.EOS 20D,Sigma 17-70mm |
||
|
昨日の観光用の絹工場?と関係があったのかどうか,記憶は定かではありませぬが絹織物を売っていた市場.
あまり質は良くなかったような記憶があります. ある方は,お土産として買った絹織物を,翌日には風呂敷に格下げされていました. でも,絹って強度がないので風呂敷には向いていないんですよね… 勢いで土産物買って,日本に帰って後悔する方多いのでは? |
||













