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新疆ウイグル自治区,ウルムチ近くの甘溝郷にて.恐らくカザフ族の女の子です.
![]() chobebiさん,バリエーションを追加しました. ![]() 地図,撮影機材等はこちらをご覧下さい. 追:ゆきぴゅーさんの「お弟子さん・えぶりでぃ」にゆきぴゅーさんとセレブY澤嬢の「心暖まるお話」掲載中です.笑いました.お勧め. |
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奥さんが言っていました・・・
「中国の砂漠の地方(内陸)では、服に油が付いているほど良いものを食べている証拠だからワザと食後に服で手を拭くんだよっ!」
・・・だそうです^.^
う〜ん、かわいいっ><
ん〜〜〜,なるほど! 勉強になります m(_ _)m
そういう目で彼女たちを見るとちょっとイメージが変わります.
奥さんによろしく御礼をお伝え下さいませ.
今現在、内陸でも「都市部」ではあてはまらないんでしょうね。
右の彼女なんかは、キレイですから「全員がっ」てわけでもないのかな?
にしても、彼女たちの今現在って観てみたいッス^.^
アト・・・
cattleさん、こちらでの滞在中「お風呂orシャワー」ってどうでしたか?
新疆だと大山脈からの伏流水が地表に出ているところがオアシス都市になっていました.
ウルムチがオアシス都市かどうかはよくわからないのですが…
ホータン近辺でも結構な水の流れを見たのですが,季節によって変動が大きいらしく,役場の黒板には最近の水量が細かに記録されていた模様です.
そのうちに水関連,何かあれば上げてみます.
>にしても、彼女たちの今現在って観てみたいッス^.^
あ,危ない.chobebiさんって,そういう趣味が…(笑)
でも,彼女たちも今頃は年頃の娘さんですね.
私も会ってみたいです.
>cattleさん、こちらでの滞在中「お風呂orシャワー」ってどうでしたか?
上海では馬桶の存在に怯えたのですが…(笑)結構,高級なホテルに一泊だけだったので,見ずじまいでした.
新疆では,基本的に賓館,招待所の類のホテルに泊まることが多かったので,そんなに困らなかったですね.場所によってはもちろんお湯が出ないトラブルはありましたが…ただ,冬はとっても寒いので,その時にお湯がとまったり暖房のスチームが切れたりすると逃げ出したくなるかもしれません (^_^;
笑いました。これは本当に楽しいかもしれない〜。
そういえば遠距離恋愛中?単身赴任中?のカップルがまさにライブカメラ+携帯+パソコンで意思疎通をした(場所は草津ではない)という神話??がありましたが、「心暖まるお話」は本物の話ですね。
写真左の女の子を見て、天文部の後輩の女の子を思い出しました。
出身は神奈川県なのですが、上の写真の子を10数年大人にしたような顔でした。その彼女はモンゴルでの皆既日食を見に行ったのですが、現地の人から「おまえは吾が同胞か?」と言われたそうです(実話)。
今は2児の母親しています。
ブログと関係ない話ですみませんでした(汗)。
心温まるお話、おもしろかったです。
うちはウェブカメラとスカイプで話しています。便利な世の中ですね〜。
【2006/11/25 17:28】
URL | makitosi #B4xxsRsU[ 編集]
meterortrainさんの女性の謎に迫る!?
makitosiさん,よろしくお願いいたします(笑)
ここ数年少〜しは多くなっているようですが、現役との接点があまりないのでよくわかりません。
>いつも天文部の後輩の女の子が出てくるんですが(笑)。
女の子たちは大変数が少ないのですがとっても個性的です。
それ故に長く印象に残るのでしょうね(笑)。
>逃げ出したくなるかもしれません (^_^;
これは、中国全土(程度の差はあれど)共通です(笑
>賓館,招待所の類のホテル
あっ、なるほど・・・
都市部なんかは、あんまり不自由はないのですね・・・
って、普通の日本人はそのような所での「戸惑い武勇伝」を披露されている方多数^.^
追加のお写真、いいですね〜!
「あちゃ〜」って・・・
ナニ見てたんだろ?
meteortrainさん、ふと思ったんですが・・・
「天文部」って、理系クラブですよね?
んっ?もしかして、文系なのかな・・・
(田舎のトイレには絶句した記憶がありますが)
ま,当時の服務員さんは全般的にぶっきらぼうでしたけどね(笑)
当時は中国民航1社でしたが,飛行機事情には閉口しました.
以前も書いた記憶があるのですが
・飛行機で立ち客がいた
・荷物の重量の関係でスチューワーデス(当時)とパイロットが揉めていた
・我々が乗る予定だった定期便がチャーター便に化けて飛んで行ったため,
定期便の客は待ちぼうけを食わされた
・飛行機の発つ時刻が変更されて,それを我々の案内人が知らなかったので
我々が飛行場に着いたとき,飛行機はすでに滑走を始めていて,当然,乗り遅れた
・入国の時,アルミパックに入った資材を開けて中を見せろと言う係員と長時間揉めた
てな記憶があります.
当然,中国に限らず起こりそうな話で,いい思い出です(笑)
ひとつ気になるんですが・・・
この「揉めた」アト・・・
やっぱり、なんか捨てたんでしょうか(笑
>我々が乗る予定だった定期便がチャーター便に化けて飛んで行ったため
この「化けて」って・・・
誰か金を積んで(笑
ちなみに・・・
ワタシは「タクシー」に乗車中・・・
走行中その車両の『タイヤがもげた』コトがあります(汗
ちなみに、サンタナ2000というワーゲンの『比較的新しい』くるまでした^.^
>やっぱり、なんか捨てたんでしょうか(笑
クジ引きで乗客に降りて貰ったとか…(笑)
え〜と,あの時はですね.パイロットが操縦席から出てきてスチュワーデスに言ったんです.
「重量配分が悪いのでこのままでは飛ばない.荷物を後ろに移せ」
スチュワーデスが答えて曰く
「どうして私がそんなことしなきゃいけないのよ」
ま,飛行機は飛んで私は生きております(笑)
(当然,会話は私にはわからないので友人に訳して貰いました.正直,この時は訳して欲しくなかった)
朝早くの定期便に乗るため,早起きして大量の荷物を抱えて空港に向かったところ,すでに
飛行機はいませんでした(笑)はい,どこかの金持ちが金を積んだ可能性も…
「サンタナ」確か,日産が作っていましたよね.日本でも,中国でも見た記憶があります.
当時,中国のタクシーではベンツ,ボルボが記憶に残っています.ボルボのタクシーは
「ボルぞ」と現地の人に言われました.
私は20年前に中国に旅行した時、2等車に乗って南京虫に噛まれてすごい「カルチャーショック」を受けてしまった記憶が、、、。
始めてインドのオールドデリーに行った時も怖くてホテルから出られなかったなぁ、、、。
当時の中国の列車って,外国人が乗るのは大変だったんじゃないですか.
中国の人からもさんざん脅かされましたもん.
私はネパール・トレッキングの最中にシュラフに南京虫が侵入して閉口しました.
ところが2, 3日暴れた後,彼らは一斉にいなくなったんですね.変なところに
節度(大笑い)を感じました.
切符を買おうと思って窓口に行けば、、、、「ぎょー!」。すごい列。
やっと切符を買って乗ろうと思えば、、、、「うわーー」(ご想像におまかせします)
座る席などどこにもなく、トイレはうん〇だらけ。
ホテルに行けば、どこも「紹介状でもないと泊まれないよ」(空室はある)。野宿もしました。
若くなければできないことばかりでしたね(笑)。今は金もらってもやだ(爆)。
他にもロンドンとデリーを結ぶバスとか…
若い時は憧れたけど,今だと腰痛で半死半生だな(笑)
でも,腰痛を治して「目指せ,初老のバックパッカー」(苦笑)
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