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赤と白以外のヒガンバナを見たのは初めてでした.
>9月中旬に赤い花をつけるが、稀に白いものもある。 >鍾馗水仙(ショウキズイセン)という黄色の変種が存在する。 また,球根だけが毒かと思っていたら,他の部分も毒なんですね. >全草有毒な多年生の球根性植物。 (引用はWikipedia) 2007年.沖縄県竹富島にて.EOS 20D,Sigma 10-20mm 以前,モノクロで上げた写真の再掲です. |
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ヒガンバナに関して言えば、不吉なイメージと、その上毒があるところも、かなりあたし好み。魔女ですから!(笑)
オレンジの、あたしも初めてです。
すごいです、なんか可愛らしい色ですね☆
ずいぶん昔ですが,発掘調査で掘り起こしたヒガンバナの球根澱粉を調理して食べようというお誘いがあったのです.またソテツの実の澱粉から作った団子の話もありました.残念ながら,その話は流れてしまったのですが,その時食べていれば,今頃は魔法使いになっていたか(意味不明),それとも天国(地獄ぢゃないよ (^_^; )からこの世を眺めていたか…
白い花のヒガンバナは,偶然にも,うちの職場にあるのですよ.写真を撮りにまわっていたとき,発見したのでした.
竹富島でこの色のヒガンバナを見たときは,最初は「ヒガンバナによく似た花だな〜」と思っていました(笑)
こんな彼岸花初めてみました。
きれいな花なのに毒があるとは思えません。
墓場ではモグラやネズミなどに荒らされないように
植えるのもわかります。 ここにも人の亡骸が
あったりして。 ・・・竹富島は埋葬しないですよね。
秋が深まってもまだ暑い・・・
そんな雰囲気ですねー
おはようございます.
>きれいな花なのに毒があるとは思えません。
え,きれいな花ほど毒があるのでは…(笑)
鱗茎の澱粉が食用になるため,救荒植物として植えられたという印象を持っていたのですが,毒の強さから言うと無理がありそうです.やはり,モグラやネズミの忌避の効果の方が高いのかな…
竹富島の埋葬…これは理解していません.
>秋が深まってもまだ暑い・・・
ピンポ〜ン.座布団一枚(笑)
10月でしたが,まだまだ暑かったですね.
う〜ん、奥が深い・・・確かに、うんうん。
(そこ、深く追求しないように!:笑)
こんばんは.
ええ,追求しません.
きれいな花の毒に触れた過去があるかとか,決して追求したりしませんとも(笑)
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